ソプラノ歌手、倉科さんのリサイタル・まつもと市民芸術館主ホール
みんなが限られた時間と予算の中で頑張った・・・・卓はM7CL・・・・チェロは嘉納さん
ステージデザインを上から見るとB2ステルスと同じだった!
もっとも大事にしたかったのは倉科さんの喉・・・精神的な圧力に左右される・・・素晴らしく声が伸びていた。
照明の坂口さんありがとう!・・・ジョーゼットはジュークオリジナル・・・ミシンで縫い合わせ会館タッパに合わせた。